【恐竜シリーズ】キッズブロック(マイクロブロック)で遊ぶ。簡単レビューと作り方解説【セリア】

遊ぶ

100均セリアの「キッズブロック(マイクロブロック)」を買ってみた、というお話です。

売り場に並んでいるものの中から、恐竜シリーズを中心に6種類ピックアップしました。サイズや種類、作り方を写真付きでレビューしていこうと思います。

セリアのキッズブロックが気になっている方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

スポンサーリンク

セリアのキッズブロック売り場

おもちゃのコーナーです。縄跳び、フリスビー、ボール、ミニカーなどが並んでいます。楽しい雰囲気があります。普段は立ち寄らない売り場なので、なんだか新鮮に感じます。

キッズブロックがありました。ダイソーのプチブロックだったり、マインクラフトだったり、レゴだったりという、ブロック型の玩具です。対象年齢は低めに設定されているけど大人でも充分楽しめるクオリティです。

手に持ってみました。少し前に「【戦国武将】セリアのキッズブロック(マイクロブロック)で遊ぶ。簡単レビューと作り方解説」で遊んだのですが、想像以上に楽しかったので、セリアの他のシリーズも試してみようと思います。

乗り物、犬や猫など、いろいろな種類があったのですが、恐竜をモチーフにしたシリーズが気になったので、こちらを買ってみる事にします。売り場には6体の恐竜がいました。全部まとめて購入します。コンプリートです。

スポンサーリンク

6種類のキッズブロック(恐竜シリーズ)を買ってみた

6種類のアイテムを買ってきました。一覧です。

  • プテラノドン
  • ティラノサウルス
  • トリケラトプス
  • ステゴサウルス
  • ヴェロキラプトル
  • ブラキオサウルス

姿形はわからなくても、一度は名前を聞いた事のある恐竜ばかりです。有名どころを揃えたラインナップみたいです。

パッケージの上部には、骨格標本のイラストがあります。

昔、国立科学博物館の恐竜展(?)に行ったことがあるのですが、こんな感じの全身骨格がたくさん並んでいました。たしか、本物の化石も展示してあった気がします。面白かったなあ、というのを思い出しました。

さて、さっそく作っていきます。

プテラノドン

基本情報は以下です。

  • 品名:プテラノドン
  • シリーズ:きょうりゅう A
  • 難易度:かんたん
  • 本体完成サイズ(羽を広げた時のサイズ):約縦5.2×横9.2×高さ6.8cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

裏です。恐竜が別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本ブロックのサイズ紹介と材質表示があります。輸入販売元は株式会社ポニーです。

使用上の注意があります。

  • 安全のため破損・変形した商品は使用しないでください。
  • 廃棄の際は、各地方自治体の廃棄区分に従ってください。

などの内容です。一部を抜粋しました。

箱の蓋を開けました。フラップにはキッズブロックの製作ヒントがあります。「最初に中の説明書とブロックの数があっているか確認してね☆」という事です。

逆側のフラップです。こちらにもヒントが。「ブロックの数、形を先に把握すると組み立てしやすいです☆」という事です。対象年齢が9歳からのブロックなので、小学生なども遊ぶことを想定されているんだと思います。漢字には全てふりがなが振ってあります。優しい心遣い(?)です。

パーツ類は透明のビニール袋にひとまとめにされています。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

作り方はイラストが主体です。簡単に文字と数字で補足が入っています。情報量は少なめに感じます。

裏です。

ブロックです。小さめのミニチュアサイズです。

いくつかのパーツを抜き出して、定規でサイズを測ってみました。一番小さなブロックは4mmほどです。無くさないように注意しないといけません。

長さが4mmとか言われても、いまいちピンとこない気がしたので、身近なものと一緒に並べてみました。えんぴつです。

付属の専用リムーバーです。間違えた時に大活躍するアイテム。先端が尖っているので、ブロックの隙間に差し込んでグリグリすれば、簡単に分解することができます。

わかりやすいように、種類ごとにブロックを分けました。これはスムーズに作るコツでもあります。前回のダイソープチブロック制作で学びました。おすすめのやり方です。

まず最初にブロックの数量が足りているか確認して、と箱にありました。チェックしておきます。

種類が多かったので簡単にしか見ていきませんでしたが、一応パーツは足りているようでした。

それでは組み立てスタートです。

ブロックをはめるたび、パチっパチっと鳴る感じが楽しいです。

頭から首の辺りまでを作りました。使用パーツが少ないので簡単でした。白いブロックは雲になるようです。

解説書に完成図が載っているので、並べて見比べてみました。ちょっと形が違っている気もするのですが、気にせず進めていくことにします。

続きです。説明書の工程通りに進めていきます。

片翼です。単体で見るとナニコレという感じもあります。

作り終えました。あとは全てのパーツを合体させるだけです。

プテラノドンの完成です。

大きく開いた翼が特徴的です(可動式なのであとで動かしてみます)。長くて立派。目を惹きます。本体を支えているのは透明の円柱ブロックのみですが、安定感が良くグラついたりする事はありません。

カラーは薄い茶色がメインです。所々には、濃い茶色が入っています。濃淡があるようでパキっと引き締まった印象に見えます。

制作時間は30分でした。スムーズに進められたと思います。パズルブロックの熟練者であれば、15分も掛からず完成する内容かもしれません。

斜め後ろからです。ギザギザした特徴的なフォルムだと思います。

前からです。意外と雲がいい雰囲気を作っているように思います。プテラノドンが空高く舞っているような感じ。

後ろからです。

横からです。尖ったクチバシが飛び出しています。

羽を動かしてみます。

可動域は大きいように思います。ばさっばさっとしたニュアンスで動かせます。

かっこいいです。ダイナミックな雰囲気があります。

ブロックの余りはこんな感じでした。保存しておけばスペアとしても使えそうです。取扱説明書と共に、パッケージの箱に入れておくことにします。

収納完了です。

ティラノサウルス

基本情報は以下です。

  • 品名:ティラノサウルス
  • シリーズ:きょうりゅう A
  • 難易度:ふつう
  • 本体完成サイズ:約縦8×横4×高さ5.7cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

裏です。恐竜が別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本情報の記載があります。

使用上の注意があります。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

裏です。

ブロックです。

種類ごとにブロックを分けました。手間のかかる作業ではありますが、組み立て速度が大幅にアップします。

組み立てスタートです。

胴体の基礎を作りました。これだけ見てもナンノコッチャという感じがあります。

続きです。説明書の工程通りに進めていきます。

脚を作りました。斜めのブロックを取り込み忘れて、一度分解する事になりました。無駄に時間が掛かってしまいました。安定感はいいです。本体を乗せても、しっかり支えてくれそうな感じがあります。

頭を作りました。ティラノサウルスというよりは、ゴジラに見えてしまいます。

最後の工程です。完成!までもう少し。

頭、胴体、脚を合体させます。取り付け位置さえ間違わなければ簡単な作業です。

ティラノサウルスの完成です。

ゴツっとイカツイ感じがあります。大きな頭。太い脚。長い尻尾。力強さがあるように見えます。凶暴さも。カッコイイです。

カラーはブラウンが基調になっています。爪がブラック。牙がホワイトです。全体的にシンプルな色味をしています。

制作時間は30分でした。脚の作り直しがあったので、余計に時間が掛かってしまいました。

斜め後ろからです。長い尻尾が印象的です。上手くバランスが取れているので、不安定な感じはありません。やっぱり、ちょっとゴジラっぽいイメージが。

前からです。

後ろからです。

横からです。

口を動かしてみます。

可動域は広いです。真下まで下がります。ガオーッという感じ。咆哮風。

ティラノサウルスと並べてみました。大きさの比較がやりやすいと思います。

斜めからです。

2体並べただけですでに楽しいです。早く他の恐竜も完成させて集合させたいです。

取扱説明書と余ったブロックは、パッケージの箱に入れて保管しておきます。

トリケラトプス

基本情報は以下です。

  • 品名:トリケラトプス
  • シリーズ:きょうりゅう A
  • 難易度:むずかしい
  • 本体完成サイズ:約縦9×横4×高さ4.3cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

裏です。恐竜が別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本情報の記載があります。

使用上の注意があります。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

裏です。

ブロックです。灰色がメイン。象感が強いです。

種類ごとにブロックを整理しました。

制作スタートです。

胴体を作りました。灰色のパーツしかないので、説明書の形を把握するのが難しかったです。

続きです。説明書の工程通りに進めていきます。

顔の半分を作りました。まだ恐竜感はないです。単色パーツばかりなので、ややこしい感じがあります。

頭を作りました。

最後の工程です。頭と胴体を接続してから、土台のブロック(基礎板というんですかね)に乗せます。

トリケラトプスの完成です。

ボリュームのあるゴツっとした胴体。力強さを感じます。トリケラトプスといえば3本の角というイメージが強いです。キッズブロックでは、鼻先と頭にしっかり再現されています。

色味は灰色のワンカラーです。シンプルな色遣いに思います。

制作時間は35分でした。思っていたより時間が掛かりました。ブログ用の写真を撮っていたから、というのもあるのですが、単純に難しくて手間取ったポイントも多いです。レゴなどに馴染みのないブロック初心者には、なかなか大変な作業でした。

斜め後ろからです。短い尻尾は可愛い。

前からです。

後ろからです。

横からです。脚に使う正方形ブロックが足りなかったので(紛失したかもしれません)、長方形ブロックで代替しました。違和感は出ていないはずなので、上手く誤魔化せたかなと思います。

首が動きます。

突き上げる感じです。可動域は広め。若干ではありますが、左右に動かすことも出来ます。

ティラノサウルスと対峙する構図。一応、縄張り争いをしているという設定です。勝手に物語を作って遊ぶのが楽しいです。

取扱説明書と余ったブロックは、ボックスに入れて保管しておきます。

ブラキオサウルス

基本情報は以下です。

  • 品名:ブラキオサウルス
  • シリーズ:きょうりゅう B
  • 難易度:かんたん
  • 本体完成サイズ:約縦8.3×横13.2×高さ4cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

裏です。恐竜が別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本情報の記載があります。ブロックのイラストはほぼ原寸です。

使用上の注意があります。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

裏です。

ブロックです。緑一色。

種類ごとにブロックを分けました。

組み立てスタートです。

体を作りました。使用パーツも少なくシンプルな形状なので、サクっと終わらせることが出来ました。

続きです。説明書の工程通りに進めていきます。

右前足、左前足、右後足、左後足を作りました。ほとんどパターンになっていたので簡単に終わらせることができました。

胴体と組み合わせてみました。

続きです。

首と尻尾を作りました。ブロックが上手く噛み合わず、隙間の出来てしまった箇所もあるのですが、スペアのパーツでも同じような現象が起きたので、解決のしようがありませんでした。気にしない作戦で乗り切ります。

最後の工程です。先ほど作ったパーツを胴体に接続するだけ。

ブラキオサウルスの完成です。

すらっとした体系です。長い首が印象的。今まで作ってきた恐竜は狂暴な感じがありましたが、ブラキオサウルスは知的な印象があるように思います。

さすがにキッズブロックでは再現されていませんが、ブラキオサウルスは鼻孔が頭の上にあるらしいです。目の上の斜めブロックあたりでしょうか。

カラーは深緑がベースになっています。目だけが黒。全体的にシンプルな色味をしています。

制作時間は20分でした。詰まる事もなく進めることが出来ました。

斜め後ろからです。

前からです。

後ろからです。

横からです。

首を動かしてみました。手を離した位置でピタっと止まります。安定感が良いのでポーズを変える楽しみがあります。可動域はそれほど大きくありませんが、上下だけでなく左右にも動きます。

プテラノドンと向き合わせてみました。難易度かんたんコンビ。

取扱説明書と余ったブロックは、パッケージの箱に入れて保管しておきます。

ステゴサウルス

基本情報は以下です。

  • 品名:ステゴサウルス
  • シリーズ:きょうりゅう B
  • 難易度:ふつう
  • 本体完成サイズ:約縦4.4×横9.5×高さ4cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

裏です。きょうりゅうが別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本情報の記載があります。

使用上の注意があります。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

裏です。

種類ごとにブロックを整理しました。ほど良くカラフルで楽しげな印象があります。

制作スタートです。

これだけ見てもイメージが湧かないかもしれませんが胴体です。

足を作りました。似た形状なので組み立てが楽でした。

合体させました。トリケラトプスの丸っこいフォルムと似ている気がします。

続きです。説明書の工程通りに進めていきます。

胴体に厚みを出してから、背中に装飾を取り付けました。

頭と尻尾を作りました。全てのパーツを繋げたら終わりです。

ステゴサウルスの完成です。

ボリュームのある胴体に、カラフルな棘が刺さっています(本物は平たい骨の板らしいです)。迫力があります。草食ということですが、力強く狂暴そうなイメージも出ている気がします。

ベースカラーはグレーです。背中には赤と黄色の棘。派手な配色です。

制作時間は30分でした。カラフルな装飾を取り付ける位置を迷ってしまったので多少時間が掛かりました。それ以外は順調に進みました。

斜め後ろからです。

前からです。大事な顔の部分がボケてしまいました。

後ろからです。

横からです。

首が動きます。下を向かせてみました。草を食べているイメージです。

特徴的な背中です。こういう事を言うのも野暮(?)なのかもしれませんが、マクドナルドのロゴ配色なので、ちょっとジャンクフード感を意識してしまいます。

ヴェロキラプトル

基本情報は以下です。

  • 品名:ヴェロキラプトル
  • シリーズ:きょうりゅう B
  • 難易度:むずかしい
  • 本体完成サイズ:約縦5.6×横10.7×高さ4cm
  • 材質:ABS樹脂(本体)
  • 対象年齢:9歳以上

恐竜シリーズ唯一の2体セットです。お得感があるように思えてしまいます。

裏です。恐竜が別アングルになっています。組み立てる時の参考にできそうです。

横です。基本情報の記載があります。

使用上の注意があります。

中身を取り出しました。取扱説明書、ブロック、リムーバーです。

取扱説明書です。必要ブロックの一覧と作り方が載っています。

裏です。

ブロックです。ほとんど青一色。

種類ごとにブロックを整理しました。

制作スタートです。難易度はむずかしいなので頑張りたいです。

頭を作りました。まったく同じ形です。

途中で紹介するようなポイントもなかったので、一気に終わらせてしまいました。説明書でおじぎラプトルと紹介されていた方です。自立しないのでもう一体の頭を支えにしています。

続きです。

こちらも一気に終わらせてしまいました。説明書で首振りラプトルと紹介されていた方です。あとは、土台に設置したら終わりです。

ヴェロキラプトルの完成です。

細身でしなやかな印象です。スムーズに身をこなすような雰囲気が、上手く再現されていると思います。可動ポイントがあるのもグッドです(あとで動かしてみます)。

色味は青のワンカラーです。目は半透明のイエロー。いいアクセントになっていると思います。

制作時間は30分でした。思っていたより時間は掛かりませんでした。難易度むずかしいという事ですが、それほど高難度では無かった気がします。

斜め後ろからです。

前からです。

後ろからです。

横からです。2体の並べ方に決まりごとは無いので、好きに設置してしまったいいみたいです。向き合わせるような配置でも面白いかもしれません。パッケージではお互いの体を擦り寄らせるような感じでした。

おじぎラプトル(奥)の首を下げてみました。動作はスムーズ。パーツが動くだけで楽しいです。首振りラプトル(手前)の首を曲げてみました。こちらもスムーズでした。

斜めアングルの方が見やすいかもしれません。

取扱説明書と余ったブロックは、パッケージの箱に入れて保管しておきます。

スポンサーリンク

恐竜シリーズが全て完成集合

集結しました。

  • プテラノドン
  • ティラノサウルス
  • トリケラトプス
  • ブラキオサウルス
  • ステゴサウルス
  • ヴェロキラプトル

完成品を並べる瞬間が一番楽しいかもしれません。ワクワクします。時間と手間は掛かりましたが頑張って作ってよかったです。

セリアキッズブロックのティラノサウルスと、ダイソープチブロックのティラノサウルスを並べてみました。同じ恐竜でもまったく印象が違っています。セリアはリアル、ダイソーはポップというイメージが近いかと思います。

セリアキッズブロックのトリケラトプスと、ダイソープチブロックのトリケラトプスを並べてみました。

セリアキッズブロックのブラキオサウルスと、ダイソープチブロックの消防車を並べてみました。背の高い対決です(?)。

消防車の詳細は「ダイソーのプチブロック(ナノブロック)で遊ぶ。はたらくくるま全5種類を購入」に載せています。気になった方はチェックしてみて下さい。

セリアキッズブロックのプテラノドンと、ダイソープチブロックの前田慶次、伊達政宗を並べてみました。モンスターハンター風。恐竜討伐設定です。

前田慶次、伊達政宗など、武将シリーズの詳細は「【戦国武将】セリアのキッズブロック(マイクロブロック)で遊ぶ。簡単レビューと作り方解説」で紹介しています。

さいごに

100均セリアの「キッズブロック(マイクロブロック)」を買ってみました。

(稀にイラっとしながらも)楽しく作ることが出来ました。なかなか歯ごたえがあるので、大人でも充分満足できました。あとは飾って遊ぶだけです。

今回は、恐竜シリーズを揃えました。近いうちに、また別のシリーズに手を出す気でいます。次は可愛い動物シリーズがいいかなあ。

制作したらレポートをするつもりです。この記事にもお知らせを書きます。よかったら、またブログに遊びに来てください。それでは、さいごまでありがとうございました。