ダイソーのデザインボード(有孔ボード)と専用フックを”ほぼ全種類”購入しました【レビュー】

整理整頓

100円均一ダイソーの木製デザインボード(有孔ボード)を買ってみた、というお話です。

専用フックや棚板などもまとめて揃えたので、サイズや種類、使い勝手などを写真付きでレビューしていこうと思います。デザインボードが気になっている方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

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ダイソーのデザインボード売り場

ウッドインテリアのコーナーです。木箱、木製アルファベット、クリップなど、収納用品や雑貨が多く並んでいます。

一応「ウッド」という括りにはなっていますが、ワイヤーラックや布籠などもあるので、区分はざっくりとした感じになっているようです。

デザインボードという商品を見つけました。有孔ボードやペグボードと呼ばれる穴あき収納の一種みたいです。

試しに手に取ってみました。質感はいいように思います。木目の雰囲気も良い感じ。

ちょっとした収納に便利そうです。上手く使いこなせれば、おしゃれな雑貨展示場も作ることもできそう。何だか気になるので買ってみる事にします。

フックなどの専用パーツの種類はそれほど多くなさそうです。せっかくの機会なので(?)、売り場に並んでいる物を全て買って、使い勝手のまとめやレビューをしてみようと思います。

デザインボードの紹介パネルがありました。「フックや棚パーツと組み合わせてオリジナルインテリアに!」という事です。収納事例の写真では、時計やイヤリング、ネックレスなどのアクセサリー系が中心になっています。

買い物カゴに詰め込みました。今日は塗装用のカラースプレーを買いに来ただけなのに、まったく関係のない物が増えてしまいました。オカネガ・・・。

お会計を済ませて帰ります。

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ダイソーデザインボード(有孔ボード)とフックの種類

10種類のアイテムを買ってきました。一覧です。

  • デザインボード(約300mm×400mm)
  • デザインボード(約200mm×300mm)
  • スタンドセット
  • 棚・フックセット
  • 棚・フックセット(幅16cm×奥行4.5cm)
  • U字フック(8P)
  • ループフック(3P)
  • リングフック(2P)
  • ハンガーフック
  • ボタンフック(6P)

デザインボード(有孔ボード)のサイズ展開は2種類です。大きな方は200円商品。

棚とフックは全てデザインボード専用のものです。穴のピッチなどが同じであれば、他メーカーのものも使い回すことができますが、シリーズを合わせておいた方が無難に思います。

デザインボード(約300mm×400mm)

デザインボード(約300mm×400mm)。基本情報は以下です。

  • サイズ:約300mm×400mm
  • 厚み:約5mm
  • 穴径:約5mm
  • 穴ピッチ:約2.5mm(穴の中心から穴の中心までのサイズです。)
  • 耐荷重量:1ボードで4kg以内
  • 主な材質:MDF、紙

パッケージの表です。

裏です。使用上の注意があります。正しく使用いただく為に、必ずご使用上の注意をよくお読みください。という注意もあります。

  • 壁に掛けず、立て掛けて使用してください。
  • 本品は室内専用です。
  • 使用前にキズやヒビ割れ等がある場合は、使用しないでください。
  • 破損変形した場合は使用しないでください。
  • 平らな場所で使用してください。
  • 白・淡色の壁に長時間接触させないでください。色移りする場合があります。

などの内容です。

注意を読んでという注意まであったので、全てを書き写そうかと思いましたが、あまりにも長いので一部を抜粋するスタイルに変更しました。

濃い板と薄い板を交互に繋ぎ合わせたようなデザインです。一枚の単調な板に比べると、縦のラインが浮かび上がっている分、スタイリッシュなイメージがプラスされているように思います。遊び心もあって楽しい印象です。

木目はナチュラルな感じです。主張する事がほとんどなく、緩やかで優しい印象に感じます。目立つ節などはありません。

表面は滑らかです。ツルっとしていて手触りがいいです。一見、水を弾きそうな感じではありますが、ボードの材質は木なので、水濡れなどには弱いと思います。

穴です。キレイな円形。加工の精度は高いように思います。

木の繊維が飛び出している部分がいくつかありましたが、指でひっぱったら簡単に除去することが出来ました。

手に持ってみました。ずっしりと重たいです。片手で支え続けるのは難しい重量だと思います。

上から覗き込みます。反りや歪みなどはありません。状態はいいです。

リバーシブルになっています。裏は白色ボードです。木目が薄っすら浮かび上がっていて、明るい印象になっています。

部屋の雰囲気に合わせて、馴染みやすい色を選択することができます。両面使う事ができるというのは、大きなメリットに感じます。その日の気分によって柄を選ぶのも面白いはずです。

表面の質感などは、表の木目柄と変わりありません。

穴の作りも丁寧です。

デザインボード(約200mm×300mm)

デザインボード(約200mm×300mm)。基本情報は以下です。

  • サイズ:約200mm×300mm
  • 厚み:約5mm
  • 穴径:約5mm
  • 穴ピッチ:約2.5mm(穴の中心から穴の中心までのサイズです。)
  • 耐荷重量:1ボードで2kg以内
  • 主な材質:MDF、紙

パッケージの表です。

裏です。使用上の注意があります。基本的に、デザインボード(約300mm×400mm)にあった記載内容と変わりありません。

一つ前に紹介したデザインボード(約300mm×400mm)を、そのままスケールダウンさせた感じです。

表面です。光が強く当たると、若干テカっと輝く感じがあります。

穴です。

手に持ってみました。サイズ感が掴みやすいと思います。

上から覗き込みます。反りや歪みなどはありません。状態はいいです。

角はキレイな直角になっています。鋭いので指で撫でると引っ掛かる感じがあります。

リバーシブルになっています。裏は白色ボードです。

表に比べると、裏は、穴の縁にバリが多い気がします。

穴です。

デザインボード(約300mm×400mm)とデザインボード(約200mm×300mm)を並べてみました。大きさの比較がやりやすいと思います。

スタンドセット

スタンドセット。基本情報は以下です。

  • 材質:松木

裏です。使用上の注意があります。スタンドセット用の文言に差し替えられている部分もありますが、基本的にはデザインボードと変わりありません。

  • 本品は別売りのデザインボードを立てる為のスタンドです。
  • デザインボードに物を掛け過ぎると倒れやすくなりますので十分に注意してください。

などが追加されています。

中身を取り出しました。足が2つです。

手に持ってみました。それなりの重さがあります。幅も広めに作られているので、ボードを乗せても安定すると思います。

足の両端は斜めになっています。デザイン目的の加工だと思います。厚ぼったい感じが消えてシャープな雰囲気です。

手前の溝にボードを挿して使います。ロック機能などはなくただ乗せるだけです。

裏です。滑る場合は、スベリ止めシートなどを張るのもありだと思います。

デザインボード(約300mm×400mm)を乗せてみました。

安定感があります。重い物を乗せても、しっかり支えてくれそうです。

スタンドセットを使えば好きな位置にボードを飾ることが出来ます。利便性が向上する便利なアイテムに思います。

足の部分です。

ボードの厚みと溝の幅がピッタリではないので、触れると若干の揺れが起こります。ただ、気にするほどの揺れではないように感じます。

横です。デザインボードには、ゆるやかな傾きが付いています。傾斜のおかげで、フックや棚が取り付けやすく、ものも置きやすくなっていると思います。

後ろです。足は後ろに出っ張る形です。ある程度余裕を持ってスペースを確保しておかないと、設置できないこともあるかもしれません。

足の部分後ろです。

白色ボードを表にして置いてみました。いい感じだと思います。ただ、足のデザインが茶色い木目調なので、デザインボードも木目柄を使った方が、全体のまとまり感が出るのかなという気がしています。

白色ボードをメインに使う場合は、足を白く塗装してしまうのも一つの手だと思います。ダイソーの塗料で対応する事ができると思います。詳しくは「ダイソーのペンキ「ミルクペイント(水性塗料)」を全7色買ったよ。色見本と比較、おすすめレビュー【100均】」で紹介しています。

棚・フックセット

棚・フックセット。基本情報は以下です。

  • 材質:天然木、スチール
  • 耐荷重量:1セットで1kg

裏です。使用上の注意があります。メイドインチャイナです。

棚板1枚と固定フック2個です。

棚板です。ナチュラルで薄い木目です。少しだけチープな印象があります。重さはほとんど感じません。

裏です。左右の2つの溝に、フックを嵌めて固定する仕組みのようです。

棚板の上半分は、赤味掛かったような色になっています。小さな節もあります。天然素材ならではという模様になっています。

フックです。曲線部分などは滑らかに仕上がっています。指で撫でても引っ掛かるようなポイントはありません。

材質はスチールです。力を加えても変形するような事はありません。強度や耐久性は高いように感じます。

取り付けてみます。

ボードの穴に差し込みます。

出来ました。差し込めばそれで終わりなので、特に難しい作業ではありません。

穴を2つ使用するタイプなので安定感があります。

隣にもう1つのフックを取り付けました。

棚板を乗せます。

窪みにフックを引っ掛ける形です。収まりはそれほど良くないように感じます。ちょっとした振動でズレてしまったりする事もありそうです。貴重品や壊れやすい物は乗せない方がいいかもしれません。

幅は5cmほどです。耐荷重量は1kgとされていますが、この狭いスペースに入るものなら、何でも乗せられるような気がします。

下からです。フックの先端には角度が付いています。棚板が上に持ち上げられて、手前が上を向くような形になっています。物を落ちづらくするための設計だと思います。

離れて見るとこんな感じです。

木製の棚板やシルバーの固定フックは、木目柄のボードに上手く馴染んでいると思います。

広いボードに棚を1つ取り付けただけなので、少し寂しい感じがあります。一応さいごに、全パーツを取り付けた集合写真を撮るつもりなので、そこでは賑やかなります(?)。

「何か乗せるものはないか」と引き出しを探してみたら、茶トラと八割れ猫の人形を見つけました。この人形はフチに引っ掛けて飾るタイプのものなので、平面に置くと微妙な雰囲気が出てしまうのですが、試しに乗せてみようと思います。

こんな風になりました。工夫次第でフィギュアなどのちょっとしたディスプレイも楽しめそうです。

白色ボードにも取り付けてみました。色の相性だけで言うと、木目柄ボードの方がマッチしている気がします。

棚・フックセット(幅16cm×奥行4.5cm)

棚・フックセット(幅16cm×奥行4.5cm)。基本情報は以下です。

  • 材質:松木、スチール
  • 耐荷重量:1セットで1kg

裏です。使用上の注意があります。

棚板1枚と固定フック2個です。

一つ前に紹介した棚・フックセットとほとんど変わりありません。棚板が長くなっただけです。

棚板です。

裏です。溝の部分がガタガタしていて、少し雑に感じます。ただ、ボードにセットしてしまえば隠れてしまうので特に問題はないのかもしれません。

フックです。

取り付けてみました。

棚・フックセットと棚・フックセット(幅16cm×奥行4.5cm)を並べて設置してみました。

正面からです。長さの比較がしやすいと思います。用途に合わせて購入出来たら、お財布にも優しい(?)です。

U字フック(8P)

U字フック(8P)。基本情報は以下です。

  • 材質:スチール
  • 耐荷重量:1個当たり1kg

裏です。使用上の注意があります。

フックは8個入りです。カラーはシルバー。ピカピカとした輝きがあります。色々なものが写り込んで写真を撮るのが大変でした。

1つ1つを細かく見ると、微妙に形が違っています。先端の丸みが急だったりなだらかだったり。ただ、パっと見ではほとんど気づかないレベルなので、使用感に違いがでるほどの差ではないと思います。

手に持ってみました。質感は良いです。安っぽい感じは特にありません。コンパクトな見た目通り軽いです。

穴に刺します。

取り付けました。どこにでもある一般的なフックです。定番の形なので汎用性は高いと思います。

針金なんかを使えば簡単に自作できそうではありますが、実際にやってみると途轍もなく大変な思いをするパターンだと思います。

留め具やピンを付けるタイプではありません。カチっと固定出来ない分揺れが起こります。

横からです。飛び出しているのは2cmほどなので、付けっぱなしにしていても邪魔になる事は少ないと思います。さりげない感じのフックです。

4つ並べてみました。

正面です。サイズも小さくかさばらないので、隣同士で取り付けても干渉する事がありません。収まりが良い感じ。

上からです。

曲尺を当ててみました。ちょっとした収納に便利そうです。

ループフック(3P)

ループフック(3P)。基本情報は以下です。

  • 材質:スチール
  • 耐荷重量:1個当たり1kg

裏です。使用上の注意があります。

3個入りです。右側のフックだけ他と比べて一回り大きい気がします。そういったセット内容なのかもしれませんし、たまたまそうなっているだけかもしれません。

手に持ってみました。

取り付けてみました。ダブルタイプなので、先ほどのU字フック(8P)と比べて幅があります。エコバッグなどのかさばる持ち手も掛けやすいと思います。役立ちそうです。

パッケージで紹介されている使用例では、2つのフックを横並びにして、本(ポストカードかもしれません)を飾っていました。あとで試してみます。

横からです。フックの先端は反っています。物が落ちないようストッパーの役割となっています。

上からです。

長さは4cmほど。

2つ並べてみました。文庫本を置いてみます。

450ページの厚みのある本でも、余裕を持って置くことができました。表紙を手前にして飾れると、急にオシャレなソレっぽい印象が生まれる気がします。いい感じです。

フックに置いているだけなので、安定感みたいなものはないです。ちょっとした衝撃で落ちてしまいます。要注意です。

リングフック(2P)

リングフック(2P)。基本情報は以下です。

  • 材質:スチール
  • 耐荷重量:1個当たり500g

裏です。使用上の注意があります。記載内容は他のフックとほとんど変わりません。

リングは2個入りです。大きさが違います。大サイズと小サイズ。

手に持ってみました。ユニークな形に思います。

取り付けてみました。何に使う物かはイマイチわかっていません。一見するとドリンクホルダーのようですが・・・。

パッケージの使用例では、銀色のトレーをはめ込んで、小物入れのようにして使っていました。デザインボードの売り場に銀色のトレーは売っていなかったので、そういった使い方がしたい場合は、別途自分で用意する必要があるみたいです。100均に売ってるのかな。

横からです。

2つ並べて取り付けてみました。雰囲気は良いです。なんだか上質な感じがします。

上からです。

カップを乗せてみました。取っ手が引っかかって奥までは刺さりませんでした。収まりが悪いです。ガラスなのでリングと擦れてキズがつきそうです。あまりいい収納アイデアではない気がします。底が深いプラスチック製のコップであれば、バランスよく収納する事ができるのかもしれません。

ハンガーフック

ハンガーフック。基本情報は以下です。

  • 材質:スチール
  • 耐荷重量:1個当たり500g

裏です。使用上の注意があります。

ハンガーフックは単品です。左右対称で整った形をしています。

手に持ってみました。軽量です。

引っ掛け部に、サビている箇所がありました。引っ掻いたようなキズもあります。取り付けてしまえばボードの裏側に来るので隠れて見えない部分となりますが、ちょっとガッカリポイントに思います。

取り付けました。

斜めからです。「タオル掛けみたいです」と書こうか迷ったけど、そんな情報はいらないんじゃないかと考えた挙句書く事にしました。

ボードとの隙間は3.5cm。使いやすい距離だと思います。

横からです。

自宅に手頃なフックやクリップがなかったので、先ほど紹介したU字フックをかけてみました。こういった使い方をするものではありませんが、フックを掛けた時のイメージが伝わればいいなと思います。

ボタンフック(6P)

ボタンフック(6P)。基本情報は以下です。

  • 材質:樺の木/亜鉛合金(軸)/スチール(ネジ)
  • 耐荷重量:1個当たり1kg

裏です。使用上の注意があります。ボタンフック(6P)用の文言に差し替えられている部分もありますが、基本的には通常のフックと変わりありません。

  • プラスドライバーを用意します。
  • ボタンフックがぐらつかない程度にプラスドライバーでネジを締めてください。※ネジを締めすぎるとデザインボードをキズつけるので十分にご注意ください。

などが追加されています。

ボタンフックは6個入りです。

丸が活かされた形状です。柔らかく素朴なイメージがあります。コロっとしていて可愛い感じもあります。

手に持ってみました。100円の安価なフックですが、細工などは丁寧に感じます。今までのフックに比べて手が込んでいます。デザイン性は高めです。

ネジ式です。ボードに取り付けるには、ひと手間掛ける必要があります。

裏からネジを差し込んで、ボタンに取り付けます。

プラスドライバーを使って締めてください、という話だったのですが、指で回すだけでキツく締めることができました。一応、ドライバーは準備していたのですが無駄に終わりました。買ってから一度も使っていません。初使用はまだ先になりそうです。詳しくは「100均ダイソーの工具(スモーキーシリーズ)を”ほぼ全種類”揃えてみました【レビュー】」で紹介しています。

ぷっくり可愛い感じです。フックというよりは、取っ手とかツマミとかそんなイメージが強いです。

ボードを前後から挟み込む仕様なので、今まで見てきたフックに比べて安定感があります。強い負荷がかかっても、しっかり支えてくれそうです。

横からです。

突起は2cm弱という感じ。

3つ並べてみました。オシャレなフックなので、飾りとしても使えそうです。配置の仕方にセンスが出そう。

取り付け取り外しにネジを回す必要があるので、頻繁に場所を移動させたい場合は、若干不便に感じるかもしれません。

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デザインボードに全ての棚とフックを取り付けてみる

今回購入した8種類のパーツを取り付けてみました。何となくやってみたかっただけなので、検証が始まったり、特別な事が始まったりするわけではありません。

使い勝手の事は一切考えずに、見た目のバランスだけを重視してレイアウトしました。一応、雑貨屋さんにありそうなソレっぽさは出せている気がします(ダイジョウブですよね・・・)。

斜めからです。

横からです。

白色ボードのバージョンです。せっかくリバーシブルで両面使えるので、こちらの色でもやってみました。カントリー風の印象も出ていると思います。

フックや棚の位置は、先ほどのボードから反転しています(しっかり考えてから取り付けたら良かったデス・・・)。

斜めからです。ボードの色が違うだけでだいぶ印象が変わります。自由度も高くアレンジ性があるので、自宅の環境に合わせてカスタマイズがしやすいと思います。リメイクして黒や青に塗り直すのも楽しそうなので、もしかしたら挑戦してみるかもしれません。

さいごに

100円均一ダイソーの「木製デザインボード(有孔ボード)」を買ってみました。

シンプルでオシャレです。うるさく無いので部屋のインテリアとも合わせやすいと思います。フックの種類も豊富なので、用途に合わせて選んでいけたら、便利に使っていくことができると思います。見せる収納なんかにも良さそう。

というまとめを書いてみましたが、自分は、必要性があったわけでは無く「なんとなく気になったから」という理由で購入しました。まずは使い道から決めていこうと思います。せっかく揃えたので有効活用していきたいです。しばらく悩んでみます。

ダイソーのデザインボード(有孔ボード)に手を加えたら、この記事に追記してお知らせしようと思います。よかったらまた、ブログに遊びに来てください。それでは、さいごまでありがとうございました。

整理整頓
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